こんにちは、Bon Bodyです。

ここまで数日間、ポテンシャルカルテについてお伝えしてきました。

今日は少し踏み込んで、

「有料カルテを選ぶ人・選ばなくても大丈夫な人」

そして

Bon Bodyとしての本音をお話しします。

売るための話ではありません。

「ちゃんと選んでほしい」からこそ、書きます。

どんな人が有料カルテを選んでいるか

有料カルテを選んでくださる方には、

実はある共通点があります。

それは

👉 「正解を探していない」人。

例えばこんな方です。

子どもを変えたいわけじゃない でも、関わり方に迷っている 何が正しいかより、「今どう見たらいいか」を知りたい 声かけを“増やしたい”より“減らしたい”

有料カルテは

✔ すぐ結果が出る

✔ 子どもが急に変わる

そういうものではありません。

代わりに、

「見方が変わる」

「声をかける前に一呼吸できる」

そんな変化が起きやすい設計です。

逆に、今は選ばなくても大丈夫なケース

これはとても大事なことなので、はっきり書きます。

今は無料カルテだけで十分な方

とにかく気軽に遊んでみたい 子どもが楽しめればそれでOK 結果はあまり気にしない 忙しくて、じっくり見る余裕がない

こういう方は、

無理に有料に進まなくて大丈夫です。

無料カルテは

「気づきの入口」として、ちゃんと役割があります。

Bon Bodyとしても

「全部の人に有料をやってほしい」とは思っていません。

Bon Bodyとしての本音

正直に言います。

Bon Bodyは

「子どもを伸ばす方法」を売りたいわけではありません。

親が一人で抱え込まないこと 子どもを“評価”だけで見なくていいこと 関係は、完璧じゃなくていいこと

これを、少しずつ広げていきたいだけです。

有料カルテは

「向き合う準備ができた人のための場所」。

準備ができたときに、

必要だと思ったら、来てください。

まだなら、

無料で十分です。

明日は、最後に。

Day7では

なぜこのカルテを作ったのか Bon Bodyが目指している未来 「続けなくていい」という選択肢

について書く予定です。

毎日見なくてもいい。

忘れてもいい。

でも、思い出したときに戻ってこられる場所。

それがBon Bodyでありたいと思っています。

また明日、お待ちしています。